カルサイネイザン協会 日本支部へようこそ!
 
 


    当協会について
 
カルサイネイザン協会 日本支部

当協会では、初回にクライアント様のお話をよくうかがったうえで、施術の説明をわかりやすく行うことを心がけております。
 
カルサイネイザンとは、生殖器のみの施術ではなく、生殖器につながる内臓部位の腹部から、血流やリンパの流れに関係する両脚を含め、生殖器周辺部位に至る腹部から下半身全体にかけて施術するような内容となります。 

クライアント様とのコミュニケーションを大切にし、心の通った施術を目指したいと考えております。






    協会会長よりご挨拶
 
 
協会会長に就任しました、遠藤と申します。
私は日本にて、タイ政府公認のタイマッサージスクールを通じ、いち早く日本人向けのカルサイネイザン講師育成に日々邁進しております。
日本でも、私の元からカルサイネイザン講師が育成されています。
カルサイとは、老廃物を意味し、ネイザンとは内臓を意味します。
日本では、晩婚化が進み、リプロダクション(再生医療)が盛んだと聞いていますが、タイでも同様に不妊治療は増加しております。
 自然な出産が正解だとは思いませんが、女性が女性の機能を十分に発揮できる体内環境の調整は、今後更に重要な施術になると確信しております。
  しかしながら、カルサイネイザンは生殖器周辺部に特化したメソッドの為、倫理的にも猥褻に当たらないかが常に問題になります。
  そこで、日本人講師メンバーを中心に常にチェックをし、クライアント様に十分な理解を頂きながら、皆様の健康と美容に寄与出来れば、私は幸いです。